しみのレーザー除去で理想の美肌

9月 26th, 2013

FP0023

しみのレーザー除去とは、

レーザーを使用し顔のシミを焼き切るというものです。

レーザーの光をシミに照射することりにより、

シミの元となる物質であるメラニンを焼き切ることができるのです。

通常の皮膚に影響がないのかを心配する方もいらっしゃいますが、

レーザーが反応するのはメラニン色素のみですので、心配はありません。

また、治療には痛みが伴うこともあるようです。

しかし、それには個人差があって

全く痛みは感じなかったという方もいれば、

あまりの痛さに、もう二度としたくないと思う方もいるようです。

多少の痛みは感じるけれど、我慢できる程度だという方が多いようです。

治療回数は、一回の治療でシミを全て除去することは難しいので、

数回に分けて照射することが大切です。

治療の進行としましては、

レーザーによる熱がメラニンを分解し、火傷状態になります。

その後かさぶたになり、そのかさぶたが剥がれるとピンク色の皮膚が出現します。

そのピンク色の皮膚は徐々に周囲の皮膚と同化していきます。

注意点としましては、新しい皮膚ができるまでかさぶたを剥がさず、

紫外線を当てないことです。そのために絆創膏を貼る必要があります。

大船T’s形成クリニックでは、様々なシミやそばかすに対応します。

老人性色素班、そばかす、肝班、ADMなどに

それぞれに合った治療法を提案します。

信頼できる医師による施術ですので、安心して治療に臨めます。

大船T’s形成クリニックで、シミのなり理想の肌を手に入れましょう。

 

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